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4Aを入れようと思っていた!一問一答。
投稿日 2021年3月26日 08:17:09 (羽生結弦選手)
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奥州のSOIから気仙沼へ。旅日記① 2023.4.4~5
投稿日 2025年9月17日 23:25:39 (羽生結弦選手)
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ブログの更新をしばらく止めます
投稿日 2025年6月12日 11:42:47 (羽生結弦選手)
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Echoes of Life 広島 旅日記 1/5 みっちゃん
投稿日 2025年5月25日 08:22:56 (羽生結弦選手)
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Echoes of Life 広島 旅日記1/3 宮島弥山登山
投稿日 2025年5月24日 12:47:42 (羽生結弦選手)
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ワインスタジオ事業終了( ノД`)/NHK仙台展示終了/命に係わるモノ他国に売ってはならない!
投稿日 2025年5月21日 09:51:59 (羽生結弦選手)
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憎悪を喜びや楽しさで押し潰す/羽生ファンの方に読んで欲しい記事!/ほか、いろいろ。
投稿日 2025年5月20日 23:38:56 (羽生結弦選手)
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【追記】アイスジュエルズ出る!!/NumberTVは、明後日公開だが。
投稿日 2025年5月20日 17:35:35 (羽生結弦選手)
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羽生結弦 放送予定 一覧(5~6月)/MISIAさんも!/「味の素」の日~プロテインスープ
投稿日 2025年5月20日 10:50:43 (羽生結弦選手)
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リスクより表現を採った件を絶賛/宮城ふるさとプラザ(2店舗体制!)/競技会楽曲著作権の件
投稿日 2025年5月19日 19:57:18 (羽生結弦選手)
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そこに愛はあるか?~小川彌生さん共同通信記事に
投稿日 2025年5月19日 13:55:17 (羽生結弦選手)
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【追記】GUCCIムービー画面録画すべし!
投稿日 2025年5月18日 23:44:12 (羽生結弦選手)
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服装も気にせず♪/FaOIが過去を消したそうな
投稿日 2025年5月18日 01:34:52 (羽生結弦選手)
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メンシプ自己レス、来てる!/MISIAさんにフラスタ!/ちらゆづ「令和」書家
投稿日 2025年5月17日 19:40:43 (羽生結弦選手)
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メンシプ祭り、キタ—(≧▽≦) 楽し過ぎる~♪
投稿日 2025年5月17日 16:51:46 (羽生結弦選手)
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2年後だから判ったこと!何目指してんねん?からのガッツポーズ~Echoesへ!!!
投稿日 2025年5月17日 09:25:01 (羽生結弦選手)
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地上波放送の勝利!/それでも湧いてくる魑魅魍魎
投稿日 2025年5月17日 08:45:44 (羽生結弦選手)
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何目指してんねん?からのガッツポーズ~Echoes of Lifeへ!!!
投稿日 2025年5月17日 00:10:28 (羽生結弦選手)
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700万越え!/テレ朝増収!/ファイテンのコスメ/ジェイソンと東日本大震災/火垂るの墓
投稿日 2025年5月16日 10:49:56 (羽生結弦選手)
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(独り言)夜更けの祈り
投稿日 2025年5月16日 02:54:14 (羽生結弦選手)
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2年8カ月で完了と!/東和薬品さんからのお知らせ/田んぼアート今年も実施
投稿日 2025年5月15日 18:24:16 (羽生結弦選手)
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「生命体として、美しい」~『殿りそ』から9年!!
投稿日 2025年5月15日 09:33:11 (羽生結弦選手)
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notteのSEIMEIが世界へ/ミラノコルティナ五輪公式ゆづ愛と現実/殿りそ9年
投稿日 2025年5月15日 02:41:55 (羽生結弦選手)
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お友達に連絡する時、コピペしてね!!
投稿日 2025年5月14日 17:07:28 (羽生結弦選手)
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【追記】東スポ良記事/資生堂?!/FaOIロシア女子批判記事
投稿日 2025年5月14日 10:54:39 (羽生結弦選手)
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「デザインも米津自身が監修」/え?資生堂が「氷の羽」??しかもプリン
投稿日 2025年5月14日 00:18:49 (羽生結弦選手)
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あらま。そういうこと。/ハイアールさんオーブンレンジ レポ(その2)
投稿日 2025年5月13日 18:10:36 (羽生結弦選手)
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来週発表かな?こけら落としアイスショー:ゼビオアリーナ仙台
投稿日 2025年5月13日 10:53:02 (羽生結弦選手)
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消される前に読んで!!
投稿日 2025年5月12日 22:34:50 (羽生結弦選手)
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凄いことに!羽生選手が見本!『道徳教室』/母の日とGUCCI
投稿日 2025年5月12日 17:07:53 (羽生結弦選手)
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こけら落としアイスショーの転売対策について
投稿日 2025年5月12日 09:59:44 (羽生結弦選手)
【羽生結弦、語る SP編(2)】上杉謙信の心、魂「少しでも感じながら滑ることができたら」
「ずいぶん前の話なんですけど。体操の内村さんとか、あとは白井さんとお話しさせていただいた時に、たまにフィギュアの回転の仕方だったり、そういったものを参考にしているという話を聞いていたので。まあ今回、内村さんがH難易度のものを決めているっていうことも刺激になったりもしていたので。何となく内村さんのドキュメントだったりだとか。そういったものを見ながら、ああ、こういう感覚なのかなとか、ああいう感覚なのかなとか。自分にとって今、4回転半というものがかなりの大きな壁なので。それに対して、どうやって回転数を増やしていくのかとか、どうやって、えー、ジャンプの高さだったり、滞空時間を伸ばしていくのかを考えたりもしていました。あとはそうですね、陸上でのウエイトとかはしていないんですけど、どうやって陸上の力だったり、また、自分のポテンシャルっていうものを出しているかっていうことについてもいろいろ考えたりすることもありました」
――それが自分の体になじんだ感覚はあるか。
「4回転半に関しても凄く近づいてきたなという感じもしますし。それのおかげでいろんなものが安定してきたり、自分の自信になったりとかもしているので。良かったとは思っています」
――4回転半の練習で筋力がついてきたと言っていた。今は体をどう鍛えてるか。
「ウエートをやっているわけじゃなくて、やっているうちにだんだん必要な筋肉がついてきたっていうか。いろんな遠心力だったり、慣性だったり、そうったものを取り込むための筋肉がちょっとついてきたなと思っています」
――練習を通して筋肉を鍛えている?
「そうですね、何か特別に筋力を向上させるトレーニングはやっていないです。ただ、4回転半をやるにあたって最初の頃はかなり筋肉痛とかを伴っていたんですけども。それもなくなりましたし。実際、ショートフリー通して、他のジャンプも凄くリラックスして跳べるようになったかなというふうに思っています」
――体重が増えたのか。
「体重は増えてます」
――何キロと聞いてもいいか?
「嫌です!ふふふふふ…(笑い)」
――フリーの大河ドラマ「天と地と」で出演した石坂浩二さんがエールを送っていたが。
「謙信公という、僕らは文献や巻物だったり、そういったものでしか実際には見たことがない方ですけど。ただ、石坂浩二さんの中にも謙信の魂だったり、心があったと思いますし。僕自身も、そういった心だったり魂だったり、何か謙信公が見ていた風景だとか記憶だとか。そういったものを少しでも感じながら滑ることができたらいいなと思います」
――全日本前並にへこんだ時期があったと言っていたが、今回はどういったことをきっかけにここまで戻してきたのか。
「特に何もきっかけはなかったですね。本当になんですかね…もう、気持ちを盛り返して、何とか這いつくばってやってきたっていう感じに近いと思います。自分としては4回転半をこの試合に入れたかったっていうのが本当の気持ちで。かなりギリギリまで粘って練習はしていたんですけど。最終的に入れることはできなかったんで、ちょっと残念だったなという気持ちと。あとは、全日本よりもさらに過酷な戦いの場なので。そういった意味でも練習中、不安が襲ってきたりとか。そういったこともあって、大変だったとは思います。ただ、あの苦しかった日々があったからこその今日の出来だったと思いますし。また、今のアップの考え方だったり、ジャンプの考え方だったり、スケートへの考え方だったりしていると思うので。それを大事に、あの時の自分によく頑張ったねって言えるような演技を明日また目指したいなと思います。明日?明後日か。明後日、目指したいと思います」
――今回、アクセルを入れない決断はいつか。
「えっと。えっと…出発の3日前くらいです。はい。ありがとうございます。また明後日もよろしくお願いします。Thank you so much!」
石坂浩二が羽生結弦にエール「謙信の心を胸に翔べ」
同じ境地で戦国武将の上杉謙信を演じる羽生へ、本紙を通じて「謙信の心を胸に 翔(と)べ!」とエールを送った。
◇ ◇ ◇
石坂は「うれしかった」という。昨年末の全日本。羽生が「天と地と」を舞う姿を生中継で見て「事前に関係者から聞いたんですが本当か信じられなくて。琵琶の音を聞き、本当だと思った時、背筋がスッと伸びましたね」と目を細めた。
27歳の時を思い出す。初の大河主演。26歳の羽生とほぼ同じ年頃で上杉謙信になった。武田信玄との「川中島の戦い」を描いた作品で、そのオープニング曲を冨田勲さん(16年逝去)が作曲。石坂は「初日の撮影がタイトルバックで、甲冑(かっちゅう)を着て、いきなり現場で聴かせていただいたのが冨田先生の音楽でした。荘厳で、風が渡るように曲が動いていて」。
半世紀後、川中島がある長野で羽生がよみがえらせた。「孫ができたみたい」と笑い「自分と同じ役で、同じ気持ちをすくい取ってくれた気がして。よく『息子が似てきた』と話す父親の気持ちが分かります。年齢的には孫でしたけど」。
結果はノーミス。国際連盟非公認の参考記録ながら自己ベストの215・83点が出た。羽生が選曲、編集まで手掛けていた。石坂は「一般的なメロディーと違ってカウンターのような音や節がない。万が一ミスしたら、どう入り直すのか案じていたら…完璧。見入ってしまいまして、途中から曲が聴こえなくなった。演技のことしか覚えていないんです」と引き込まれた。
演技後、羽生は「戦の神様も、戦いに犠牲があることへの葛藤から出家した。悟りの境地に達した謙信公の価値観や美学が自分と似ているのかな」と境遇を重ねた。石坂は理解を示す。「謙信は、さらに1つ上を目指そうという気持ちで、自らを叱咤(しった)激励するために出家したんでしょう」。コロナ禍にも触れ「戦乱の世は、ある意味で今の時代と似た感がある。その中で『天と地と』を選んだことは羽生選手の慧眼(けいがん)であり、選曲自体が立ち向かうメッセージになる」と受け止めた。
「毘沙門天を敬い、領地獲得のために戦ったわけではない」と石坂が評す姿も羽生に重なるという。「謙信は信仰にいちず。羽生選手も1つのプログラムに懸ける思いが尋常ではない。全日本は必死に見たんですけど、演技のすごみで音楽を忘れました」と感服した。
過去の記憶もある。羽生の演技で、特に覚えているのは14年のNHK杯(大阪)という。3週間前の中国杯で衝突し、血を流した後の療養後。4位だった。「自分は『天と地と』の撮影で、だんだん老けて、偉くなっていく謙信を演じました。大事にしたのは目線の高さ。若いころは下げ、年を重ねるにつれて上げて。羽生選手の復帰戦は目線が低かったと感じました」。
一方、その直後に優勝したグランプリファイナル、右足首の負傷明けで2連覇した18年平昌五輪などは「違った」と証言する。「目線の高さが一定でした。去年の全日本も、一貫して同じ高さを見ていて迷いがなかった。力強さ、自信も感じました。癖で役者っぽく見てしまうんですけど」。名優の勘は当たっていた。
再び「王者の目線」を取り戻した羽生。世界選手権へ石坂は「また音楽を聴く余裕を与えてくれない、素晴らしい演技を見せてくれるはず」と期待し、色紙に「羽生結弦さんへ 謙信の心を胸に 翔べ!」と願いを込めた。「52年前の撮影では、よろいは重いし、体に食い込んで痛いし、最初はすぐ脱いでいました。ところが最後は、よろいを着たまま食事したり休憩できて、演技もなじんできて。羽生選手も、同じでしょう」。全日本から3カ月。進化が見られる27日のフリーが待ち遠しい。【木下淳】
I love Nathan’s skating. Love and respect what he does. But today …… It’s criminal that his PCS is higher than… https://t.co/akp3h4N4Mp
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Source: うめみゆの羽生結弦選手に愛と感謝を伝えたいブログ
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